2010年6月17日
カジュアルな集まりやミーティングにピッタリ「メガドライブ名刺ケース」
スーツを着込んだ人達がいっぱいの異業種交流会や情報交換会がさかんに開催され、そうした交流会の成果として、獲得した名刺の数と相手の肩書きが重視された時代があった。
バブルも去って、名刺を交換するために集まる時代も、名刺交換は、本来の、必要に応じて交換を行うイベントに戻った。リクルート誌の言い分ではないが、ビジネスピープルが中心のオンタイムの名刺交換には、あたりさわりのない、地味だが高級感のある名刺ケースが必要だろう。
2010年6月 9日
誰もが身近な“ノート”を使った仕事術
あなたのノートの使い方、学生の時と同じではないですか?
ビジネスの現場で活躍する秘訣……そこには、社会人ならではのノートの使い方、活用法があるのです!
2010年5月31日
人が育つ企業に共通する上司像とは?
かつての日本企業では、社員は会社の成長と自分の将来に期待を持って働くことができた。職場にいるのは、会社への帰属意識を持つ男性の正社員がほとんどで、家族的なつながりが生まれるのは自然なことであり、組織人としての自覚も強かったはずだ。ところが近年、上司と部下を取り巻く環境は大きく変化し、それに伴いさまざまな課題が顕在化している。
2010年5月27日
オフ会のスケジュール調整に便利
会社でのミーティングや勉強会、またはSNSでのオフ会など、参加者の予定を調整するのに手間取ったことはないだろうか? 会社でグループウエアが導入されている場合は問題ないが、単純なメールやメーリングリストだったり、オフ会で複数のSNS利用者間の出欠を取るのは結構大変な仕事だ。特にTwitterなどのIDとメールアドレスが合致しなかったり、急なキャンセルなどの対応が面倒なケースが多い。
2010年5月24日
『電子書籍の衝撃』の衝撃――まだ全員が分水嶺
米国でiPadが異常な売れ行きです。5月28日の発売日が迫る国内でも、先日予約が締め切りになりました。
2010年5月20日
ビジネスコミュニケーションにおける誤解の防止策
書き言葉と話し言葉を厳密に区別することは割合に難しいが、ビジネス文書における書き言葉といえば、最初から読まれることを意図して、ペンやキーボードを使い紙やコンピューター上に作成された言葉であると定義しておこう。この書き言葉の特徴として次のようなものが挙げられる。
2010年5月 6日
コミュニケーションをデザインする新人
1秒の価値を理解するには、たった今、事故を避けることができた人に聞いてみるといいでしょう。 10分の1の価値を理解するためには、オリンピックで銀メダルに終わってしまった人に聞いてみるといいでしょう。 (tags: モチベーション) ... まだ新人ですが、某 広告代理店でコミュニケーションをデザインする仕事をしております。 広告に隠されたメッセージとそれを見る人とのコミュニケーションをデザインすることが人の心に刺さる広告だと思う。マーケティング+広告のことを日々このサイトで情報をアウトプットし ...
2010年4月26日
しごとの日本語 ビジネスマナー編
価格: 2,100円 レビュー評価:0.00 レビュー数:0
日本企業で働きたい、あるいは現在働いている外国人向けの、「これだけは身に付けておきたい」ビジネスマナーをコンパクトにまとめたテキスト。日本式ビジネスマナーの知識を楽しく身につけられる一冊です。著者 : 釜渕優子 商品構成 : 本(縦257×横182×厚さ9mm、136ページ) レベル : 日本語学習全レベル
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2010年4月21日
Life Hacks PRESS vol.2
Life Hacks PRESS vol.2価格: 1,596円 レビュー評価:3.5 レビュー数:3
以前出版された第1弾の続編。私もあの本を読んでライフハックという言葉を知った。今までも「仕事術」の本はたくさんあったけど、とっても新鮮で、特にGTDについては、あれから、ずっと実践している。
ただ、今回の本でも書かれていたようになかなか効果が出ない。
この本では、私のような行き詰まりを感じている人に、さらに効率化できるような論理と実践方法を紹介している。
巻頭特集では、最近、売れまくりの勝間和代氏やレバレッジシリーズの本田直之氏、日本にライフハックという言葉をを広めた小山龍介氏など5人のインタビューが掲載されている
...さらに詳しい情報はコチラ
2010年4月16日
最強の文具活用術【1】達人の最新テク-小山龍介さん
![]() nikkei BPnet | 最強の文具活用術【1】達人の最新テク-小山龍介さん nikkei BPnet 仕事で直面する問題をサクッと解決するのがライフハック。そのライフハックについての多くの著作を持つ小山龍介さんは、文具の活用についても日頃から試行錯誤を繰り返している。例えば、「丁寧な文字を書こうとするのなら、細いペンを使う」というように。 ... |

